和蝋燭いかり型の豆サイズを入荷しました。
まめ蝋燭

パッケージがとてもかわいい。
米ぬか製なのでねずみが食べてしまう故にこのパッケージなのだそう。
1箱10本入り1,100円(税込)です。

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1本の燃焼時間は15分と背の高い鶴亀さんに差してもちょうど良いサイズ。
普段使いにも使いやすいいかり型和蝋燭です。

その名も「ポタリン」
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こちらなんと、お仏具4点セット。花立、ローソク(立)、線香立(1本)、お鈴。
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使う時はこのように。(仏飯器と湯呑はお仏具「響」より)
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使わない時はこのようにコンパクトになります。
本店にご来店の際、ぜひ現物をご覧ください。

こばやし

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ミニ仏壇の代わりとして、または手元供養としてお使いいただける「ステージ」。
3枚のパーツを組み合わせることで様々な姿で置いていただけます。
色は2色。

リップルダーク3枚リップルライト3枚


小堀京都本店店頭にて実物ございますのでご覧くださいませ。
また、ネットショップでもご覧いただけます。
そちらもご利用くださいませ。<小堀ネットショップ>

こばやし

昨年の11月、静岡県河津町にあるカエル専門の飼育展示施設KawaZoo(カワズー)に行ってきました。
新幹線で京都から三島、伊豆箱根鉄道で三島から修善寺、東海バスで修善寺から河津七滝(かわずななだる) 、下車すぐにカワズーがあります。

バスは約60分乗らなければなりませんが、途中の停留所に「河津七滝ループ橋」があります。
ループ橋はバスの中からも楽しめました。

カワズーは世界各地の珍しいカエル120種類、約2000匹を飼育しているそうで、中に入ると小さい水槽が数十個、大きな水槽が数個ありました。
ヤドクガエル類が中心の色とりどりのカエルたちがたくさん見られました。
写真撮影はストロボ撮影も自由で、画像も個人的、商業的利用もOKとのことで写真や動画を撮りました。

カワズーではたくさんのカエルたちに癒されますし、河津七滝という場所もいい感じのところだったので、またゆっくり来られたらいなと思いました。

管理本部 山口
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明けましておめでとうございます
今年友達に送った年賀状です

(分かりにくいですが(開けまして)おめでとうございますってネタです)

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3課 みはら

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あるお笑い芸人さんの本を読んでいて思い出した事があります。「そういえば親父の指も1本なかったな」
今回は指のない人の話。

著者の芸人さんは様々な業種の人に取材し、そのエピソードを舞台のネタにしています。取材先は後期高齢者の風俗嬢、女王様に仕えるM奴隷、霊能者協会等々…、その中に刺青(いれずみ)の彫り師がいらっしゃるんですが、その人の人差し指がありません。顧客の傾向上何かしでかした落とし前と思い、恐る恐る聞いた答えは「飼ってたアライグマに噛み切られた」そうです。 
ちなみに「落とし前で詰める」場合詰める指により原因が違うそうです。親指は博打、人差し指は女、小指は仕事。お客様の多くは当然それを知っていて、彫り師の手を見てニヤつくそうです。

私の父親は血管の病気で腐らしてしまい手術で切断しました。程なく本人も周りも慣れてしまい忘れていました。

親戚に仕事中プレスの機械で指先を潰したイトコがいます。手術によりほぼ復元しましたが、先っぽは微妙に傾いてます。「あれぇ?」みたいな。

独身時代は随分と山に登りましたが、1度だけ泊まりの雪山に挑戦しました。無事下山した感動は大きかったのですが臆病者の私は同時に思いました。「コレはいつか死ぬ」
魅入られた人の何人かは手や足の指がありません。そう、凍傷でしょうなぁ。

要は指がなかろうが、刺青してようが偏った見方しか出来ないのは早漏、いや早計って話です。

写真、どうしようかと迷いましたが私が作業時右手に使っているツブツブ軍手にしました。
使い勝手上3本指先をカットしてます。
博打と女性と…中指はどんな原因なんでしょうねぇ。

山科工房  ひろち

新商品の「清水焼」土香炉を展示しました。

今までの土香炉とはやはり色合いが違います。

多くのお客様にご覧いただきたいです。

本店 久保田


191224「清水焼土香炉」
 浮絵入


191224「清水焼土香炉」
 天竜寺型(鼎型)

ある晩のこと、店じまいした飴屋の戸を叩くものがあった。
青白い顔の若い女が飴を一文売ってほしいという。
飴屋は店じまいをしていたが、快く女に飴を売ってやった。
そんな夜が六日続いた―。


そんな一文から始まる「飴買い幽霊(子育て幽霊)」という怪談をご存知でしょうか。
子供を身籠ったまま亡くなった女性が墓の中で産まれた子供を育てるために飴を買いに来るというお話です。
死してなお子を生かす為に幽霊となり、子供を育てる母親の愛を綴った怪談話。
興味のある方は是非とも全文お調べしてみてください。

この怪談、実は日本全国に伝説の地があります。
調べてみるとどうやら元は中国のお話のよう。

日本の中でも有名どころが数カ所あり、西日本に多く存在しているようです。
福岡市中央区天神にあります「安國寺」様も、その有名どころのひとつであり、敷地内には幽霊の女性のお墓もあります。
実はそんな安國寺様の東門のお隣のビル1階に、小堀福岡店がございます。
飴はなくともお参り用のお念珠は販売しております。
興味のある方は是非お立ち寄りくださいませ。


福岡店 山口

先日、お仏具移動に行ってまいりました。

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欄間と障子はご新調品を納入させて頂きました。
ご住職やご門徒の方々によか仏具納まったねと言ってい頂きよかったです。
良い物を作って頂いた職人の方々とお納めさせて頂いたお寺様に感謝です。

                福岡店 城ノ上

                    

子供の頃から見慣れた京都タワーは今年12月28日で開業55年になるそうです。

ここ数年、他のタワーの影響なのか通常のライトアップと色が違う日があります。
初めは京都を離れた友人に写メを送ったのをきっかけに色が違う日は撮影するようになりました。
仕事帰りに某飲食店の前から撮影しています。
そんなデータも結構な量になりました。
今回、アップしたものは一部になります。
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外からは毎日、見ているものの展望台には子供の頃以来、まったくのぼっていないのですが・・・
開業55周年イベントで12月28日限定で塔体内の階段のぼりがあるようでちょっと気になっています。
355段あるそうで体力が気になる所ではありますが、通常非公開とのことなので参加したいと思っています。

興味のある方は参加されてはいかがでしょうか。

商品事務 長谷

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