嬉しい悲鳴

 本日、ご新築のご門徒様へお内仏のご荘厳(納入)に行って参りました。
去年の九月頃からお仏間の寸法、高さ、奥行きなど
かなり試行錯誤されて百代小金仏壇にされました。
 お仏間寸法、巾120センチをとって頂いてバランス良く、
ご荘厳できてお施主様より「お蔭様でよいお内仏を入れて頂いて
ありがとう。本当に小堀さんでよかった」とおっしゃっていただき、
苦労もふっ飛びました。 
東京店 千賀

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この記事へのコメント
ごくろうさまでした。私も現在お仏壇と経卓、椅子と一式の提案をさせて頂くお客様がありますが、設計もうまくいって無事に納入できて、ご満足のお顔を見させていただけることがなによりですね。
Posted by 小澤 at 2008年05月25日 11:09
お客様がおまいりされている姿をイメージしたり、どうすればバランスがいいか迷ったりと、本当に考えさせられますが最後に喜んでいただけると本当にほっとしますね。
Posted by 田中 at 2008年05月26日 21:39
確かにバランス、と一言では難しいと思います。
誰でも、経験があると思います。
お客様に最後喜んでいただけると本当にほっとしますね。
ご苦労さまでした。
Posted by しろうさぎ at 2008年05月28日 17:47
お疲れ様です。千賀さんのご担当は大きなお仏壇のお客様が多いのでいろいろご苦労も多いことと思います。ご納入後、お客様がご安心なされ、お喜びいただいた時はうれしいですね。
Posted by 東京店 小荒井 at 2008年06月06日 11:35
お客様のご要望に沿うために、いろいろと苦労しても、最後にお客様にお喜びいただくと本当にうれしいですし、ほっとする気持ちに共感します。まさに先輩の言われる「苦労もふっ飛びました」ですね。
Posted by 練馬店 虎目念珠 at 2008年06月06日 15:23
お客様に喜んでいただけるのが一番嬉しいですね。
お仏壇に合わせてお仏間を作っていただく時は、寸法などをご提案するのは少し緊張しますが、きれいにご荘厳できますね。
Posted by 久保田 at 2008年06月11日 17:24

 
このブログは...

 「スタッフの悲鳴」は、会社でのこと、お取引先でのこと、出張先でのこと、そして私たちの商品であるお仏壇お仏具について‥、「嬉しい悲鳴」「哀しい悲鳴」などなど‥、お仏壇お仏具の日々の仕事を通じてのできごとをみんなが好き勝手に自由に書いてくれればいいのです。

 もちろんお客様、お取引先からのコメントも大歓迎です。

 毎日仕事をしていると、辛いこと、悲しいこと、悔しいこと、あるんですよね〜、必ず。

 でも、その悲鳴を聞いてくれる人が一人でもいてくれたなら、たった一人でも共感してくれる人がいてくれれば‥、それだけで元気が出てくる、勇気が湧いてくる。

 そして、私たちがイチバン嬉しくなるとき‥、
 お客様からお慶びの様子や感謝のお言葉をいただいたときですよね。
 そんなときには、舞台裏でがんばってくださった社員やお取引先へもぜひお伝えください。

 あなたとあなたが大切にしたいすべての人が、感謝!感謝の心でいっぱいになります。
 

 どうですか。“悲鳴”を伝えてますか?伝わってますか?

 自然体でふだんの様子をありのまま書き続けてください。

 最後に、ブログを書くなんてめんどうくさい、書き方が判らない。それでも勉強しながら、勇気をふるって悲鳴を書いてくれた人への温かいコメント、励ましのひと言‥、これをわすれないでください。

社長 小堀 進

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