ご本山 佛光寺様 御法要

この度、平成21年4月2日、ご本山佛光寺様にて大遠忌記念修復事業円成奉告法要が厳修され、当社、小堀にありがたくも、感謝状をいただき、大変感激いたしております。  思えば平成18年の1月から着手し、平成19年12月お引き渡しまでの約2年間を延べ1500人の職人の手を借り、ご満足いただけるご荘厳を完成させていただく事ができました。本日ご法要に参列させていただき大変うれしく思います。



お客様係り 高原

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2007年5月仏光寺御本山様御影堂ご修復工事が完成。2006年5月うるし塗りの様子、2006年7月金ぱく押しの様子もご覧ください。
仏光寺御本山様 御影堂ご修復工事【仏壇日記!by小堀進】at 2009年04月05日 11:38
この記事へのコメント
長期に渡りお疲れさまでした。
宗務総長大谷様からの感謝状贈呈での厳粛さと慶びの様子が伝わってきます。
YouTube動画は言葉を超えた感性を与えてくれますね。
ごくろうさまでした。
Posted by 小堀 進 at 2009年04月05日 11:23

 
このブログは...

 「スタッフの悲鳴」は、会社でのこと、お取引先でのこと、出張先でのこと、そして私たちの商品であるお仏壇お仏具について‥、「嬉しい悲鳴」「哀しい悲鳴」などなど‥、お仏壇お仏具の日々の仕事を通じてのできごとをみんなが好き勝手に自由に書いてくれればいいのです。

 もちろんお客様、お取引先からのコメントも大歓迎です。

 毎日仕事をしていると、辛いこと、悲しいこと、悔しいこと、あるんですよね〜、必ず。

 でも、その悲鳴を聞いてくれる人が一人でもいてくれたなら、たった一人でも共感してくれる人がいてくれれば‥、それだけで元気が出てくる、勇気が湧いてくる。

 そして、私たちがイチバン嬉しくなるとき‥、
 お客様からお慶びの様子や感謝のお言葉をいただいたときですよね。
 そんなときには、舞台裏でがんばってくださった社員やお取引先へもぜひお伝えください。

 あなたとあなたが大切にしたいすべての人が、感謝!感謝の心でいっぱいになります。
 

 どうですか。“悲鳴”を伝えてますか?伝わってますか?

 自然体でふだんの様子をありのまま書き続けてください。

 最後に、ブログを書くなんてめんどうくさい、書き方が判らない。それでも勉強しながら、勇気をふるって悲鳴を書いてくれた人への温かいコメント、励ましのひと言‥、これをわすれないでください。

社長 小堀 進

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