御本堂新築落慶法要

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 平成21年10月24日

  三重県 光徳寺様

   御本堂新築落慶法要


 この日を迎えられまことにおめでとうございます。

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山門の立派さに驚かされ、境内に入るとご本堂の立派さに驚かされます。





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お参りの方も新しいご本堂でのお勤めに集中されておられました。






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お内陣の荘厳も平常とは全く違って本当に感動しました。
荘厳のすばらしさを実感した瞬間でした。


ご住職のお話の中にもありましたが、『この日を迎えて満足してはいけません。中身が大切です。これからが大切です。』と。

私共もこれからのお付き合いを大切にしていきます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。


   お客様係5課 明石周三





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 晩に三重県のお寺様でプレゼン、お仏壇ハッピーエンド物語をご覧いただきました。  本堂用音響システム『HiBiKi』の試聴デモも兼ねて‥  若い頃は何ともなかったのが、夜遅く遠路を運転すると年齢を感じます。  それに、どんくさいこと‥、老けたと感じるときですね....
夜の出張【仏壇日記!by小堀進】at 2009年10月26日 23:33
この記事へのコメント
明石課長

早々に写真を載せていただいて感謝です。

「スタッフの悲鳴」は、お喜びの様子を、仕事に関わってくださったすべての人々と共有できる素晴らしい場です。

2006年5月の私のブログを見て、夜の説明会に行ったときのことをなつかしく思い出しました。

時の経過を早いですね〜

当時、HiBiKi230やプロジェクター一式を持ち込ませていただいて、

最後に「お仏壇ハッピーエンド物語」をご覧いただいたのですが‥

暗くて、そして機材の置き場所もないくらいに狭かった記憶があります。

立派に再建されたご本堂と清浄なお荘厳を拝見して、いっきに後光がさしたようです。

また一つ、お仏具の風格と高品質を維持する重要な役割が始まるのですね。

お疲れ様でした。そしてこれらからもたいへんですが、よろしくお願いします。
Posted by 専務取締役 小堀 進 at 2009年10月26日 23:30
落成法要おめでとうございます。
ご寺院様、役員様、ご門徒さま、本当におめでとうございます。
当社一丸となり、責任を持ちましてご荘厳お仏具を
お納めさせて頂きましたことに、お客様係としては一番嬉しい瞬間ですね、
担当者の明石課長、ご苦労さまでした。
Posted by しろうさぎ at 2009年10月27日 18:05
明石様
 いつもお世話様でございます。
“スタッフの悲鳴”拝見致しました。
無理、難題の多い光徳寺に善くぞお応えいただきました。
お陰様で無事に落慶法要、御遠忌法要をお勤めすることができました。
 ここに改めて御礼申し上げます。
 一つお伝えしたいことがあります。
この大事業(拙寺にとって)の進捗過程に於いて、沢山の職人さんの素晴らしい技に建設委員はもちろん門徒皆が、凄いいすごいと感動の毎日でした。そんな中お仏具が納まった頃から「すごい、すごい」という言葉が「嬉しい」という言葉に変わってきました。私もとても嬉しくなり、日々の疲れもも一瞬にして消え去り、頑張ることができました。
 そして信は荘厳より、、、の御言葉を受け取らせていただけたような気がしています、昨今でございます。
 ありがとうございました。
 皆様によろしくお伝えくださいませ。
                合掌

     平成21年11月21日

          慈雲山 光徳寺
                 内

Posted by 三重県津市  光徳寺 at 2009年11月21日 22:16
光徳寺様

コメントいただきありがとうございます。
何度も足を運ばせていただいたことで、役員の皆様とも気持ちが通じ合ってきたと思っております。
良いご縁にあわせていただいたことに感謝いたします。

また、お仏具ご納入後から皆様のお声が『すごい』から『嬉しい』に変わったなんて、私共にとっても本当に嬉しい限りでございます。

大きなご法要を無事終えられ、皆様お疲れのことと思いますが、お体くれぐれもご自愛くださいませ。
Posted by お客様係5課 明石 at 2009年11月21日 23:10

 
このブログは...

 「スタッフの悲鳴」は、会社でのこと、お取引先でのこと、出張先でのこと、そして私たちの商品であるお仏壇お仏具について‥、「嬉しい悲鳴」「哀しい悲鳴」などなど‥、お仏壇お仏具の日々の仕事を通じてのできごとをみんなが好き勝手に自由に書いてくれればいいのです。

 もちろんお客様、お取引先からのコメントも大歓迎です。

 毎日仕事をしていると、辛いこと、悲しいこと、悔しいこと、あるんですよね〜、必ず。

 でも、その悲鳴を聞いてくれる人が一人でもいてくれたなら、たった一人でも共感してくれる人がいてくれれば‥、それだけで元気が出てくる、勇気が湧いてくる。

 そして、私たちがイチバン嬉しくなるとき‥、
 お客様からお慶びの様子や感謝のお言葉をいただいたときですよね。
 そんなときには、舞台裏でがんばってくださった社員やお取引先へもぜひお伝えください。

 あなたとあなたが大切にしたいすべての人が、感謝!感謝の心でいっぱいになります。
 

 どうですか。“悲鳴”を伝えてますか?伝わってますか?

 自然体でふだんの様子をありのまま書き続けてください。

 最後に、ブログを書くなんてめんどうくさい、書き方が判らない。それでも勉強しながら、勇気をふるって悲鳴を書いてくれた人への温かいコメント、励ましのひと言‥、これをわすれないでください。

社長 小堀 進

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