落慶法要

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 先日 ご本堂山門のご再建を平成19年にされたお寺様が
落慶法要と御遠忌法要を厳修されました。
誠におめでとうございます。
 平成19年の秋に竣工奉告法要をつとめられた上での
今回のご法要でございます。
今回はお稚児さんもあり盛況の中、お天気にも恵まれて
大変よかったと存じます。

ご法要の前にお伺いしました際にご本堂の外観とお稚児さんの
衣装の写真をとらせていただいておりましたので掲載させていただきます。

また ご法要の後には大変立派な記念出版「本堂 山門 再建のあゆみ」を
頂戴しました。
掲載のお写真を拝見させていただきますと当時の工事の進捗などが
思い起こされ大変懐かしく感じます。

誠ににおめでとうございます
そして ありがとうございました。

                    お客様係3課 大部




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 如来様に奉(たてまつ)って告(つ)げること、「奉告」  そしてこれからのことを約束する‥  宇治平等院で平成の大修理が完成、鳳凰(ほうおう)堂で「奉告式(ぶこくしき)」が勤修されました。<京都新聞電子版>  同じ頃、こちらは大阪‥  浄土真宗のお寺様で....
奉告(ほうこく)法要、奉告(ぶこく)式【仏壇日記!by小堀進】at 2010年05月03日 23:56
この記事へのコメント
ごくろうさまでした。
お檀家の皆さまが自然と手を合わせていただいた姿を目にすることがたいへん嬉しく思いました。
おつかれさまでした。
Posted by 小堀 進 at 2010年05月04日 00:00

 
このブログは...

 「スタッフの悲鳴」は、会社でのこと、お取引先でのこと、出張先でのこと、そして私たちの商品であるお仏壇お仏具について‥、「嬉しい悲鳴」「哀しい悲鳴」などなど‥、お仏壇お仏具の日々の仕事を通じてのできごとをみんなが好き勝手に自由に書いてくれればいいのです。

 もちろんお客様、お取引先からのコメントも大歓迎です。

 毎日仕事をしていると、辛いこと、悲しいこと、悔しいこと、あるんですよね〜、必ず。

 でも、その悲鳴を聞いてくれる人が一人でもいてくれたなら、たった一人でも共感してくれる人がいてくれれば‥、それだけで元気が出てくる、勇気が湧いてくる。

 そして、私たちがイチバン嬉しくなるとき‥、
 お客様からお慶びの様子や感謝のお言葉をいただいたときですよね。
 そんなときには、舞台裏でがんばってくださった社員やお取引先へもぜひお伝えください。

 あなたとあなたが大切にしたいすべての人が、感謝!感謝の心でいっぱいになります。
 

 どうですか。“悲鳴”を伝えてますか?伝わってますか?

 自然体でふだんの様子をありのまま書き続けてください。

 最後に、ブログを書くなんてめんどうくさい、書き方が判らない。それでも勉強しながら、勇気をふるって悲鳴を書いてくれた人への温かいコメント、励ましのひと言‥、これをわすれないでください。

社長 小堀 進

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