内装工事並びにお荘厳お仏具ご納入

この度、愛知県西尾市の正念寺様に内装工事(現場漆塗り・金箔押)施工と
お荘厳お仏具のご納入が完了いたしました。
現場施工では2月から10月まで長期に渡り、大変お世話になりました。
正念寺様には感謝のお言葉をいただき感謝感激です。
再来年の落慶法要を心待ちにしています。

お客様係4課 福田

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この記事へのコメント
ご納入ご苦労様でした。
ご納入等のお手伝いをさせていただき大変よい経験になりました。
Posted by 梅原 at 2011年10月30日 16:17
福田課長、長期に渡りご苦労様でした。福田課長より「無事に完了した」と電話をいただいた時は、二人して「本当に良かった」「お疲れ様」と感激しましたね。職人さん方も無事完了を大変喜んでおられます。
お疲れ様でした。
Posted by 商品部 山本 at 2011年10月30日 19:51
すごいですね!! やっぱり内装工事は
時間かかりますが、他のお寺様にもお勧めして行きたいです。ご苦労様でした。
Posted by 平岡 at 2011年10月31日 12:08

 
このブログは...

 「スタッフの悲鳴」は、会社でのこと、お取引先でのこと、出張先でのこと、そして私たちの商品であるお仏壇お仏具について‥、「嬉しい悲鳴」「哀しい悲鳴」などなど‥、お仏壇お仏具の日々の仕事を通じてのできごとをみんなが好き勝手に自由に書いてくれればいいのです。

 もちろんお客様、お取引先からのコメントも大歓迎です。

 毎日仕事をしていると、辛いこと、悲しいこと、悔しいこと、あるんですよね〜、必ず。

 でも、その悲鳴を聞いてくれる人が一人でもいてくれたなら、たった一人でも共感してくれる人がいてくれれば‥、それだけで元気が出てくる、勇気が湧いてくる。

 そして、私たちがイチバン嬉しくなるとき‥、
 お客様からお慶びの様子や感謝のお言葉をいただいたときですよね。
 そんなときには、舞台裏でがんばってくださった社員やお取引先へもぜひお伝えください。

 あなたとあなたが大切にしたいすべての人が、感謝!感謝の心でいっぱいになります。
 

 どうですか。“悲鳴”を伝えてますか?伝わってますか?

 自然体でふだんの様子をありのまま書き続けてください。

 最後に、ブログを書くなんてめんどうくさい、書き方が判らない。それでも勉強しながら、勇気をふるって悲鳴を書いてくれた人への温かいコメント、励ましのひと言‥、これをわすれないでください。

社長 小堀 正

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