お納骨壇ご納入

先日、愛知県のお寺様にお納骨堂のお内仏とお納骨壇を納めさせていただきました。
スチール製漆調で、重量感と荘厳さをとても気に入っていただきました。
 今後もお喜びいただけるお納骨壇、お仏具、お仏壇をお納めさせていただきたいと思います。

お客様係四課 福田光夫
スチール製お内仏・お納骨壇ご納入例2


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この記事へのコメント
写真からも重量感が伝わります。
お納めご苦労さまでした。
Posted by 四課 梅原郁呂 at 2012年04月23日 15:24
スチール製お納骨壇と床の石張りがすごく合ってますね。
Posted by 明石 at 2012年04月23日 15:54
5段式なので,ベースの高さが規格品の3倍ありますが,意外と気になりませんね〜
大きなお内仏に目がいくからかも。
Posted by のの at 2012年04月24日 08:54

 
このブログは...

 「スタッフの悲鳴」は、会社でのこと、お取引先でのこと、出張先でのこと、そして私たちの商品であるお仏壇お仏具について‥、「嬉しい悲鳴」「哀しい悲鳴」などなど‥、お仏壇お仏具の日々の仕事を通じてのできごとをみんなが好き勝手に自由に書いてくれればいいのです。

 もちろんお客様、お取引先からのコメントも大歓迎です。

 毎日仕事をしていると、辛いこと、悲しいこと、悔しいこと、あるんですよね〜、必ず。

 でも、その悲鳴を聞いてくれる人が一人でもいてくれたなら、たった一人でも共感してくれる人がいてくれれば‥、それだけで元気が出てくる、勇気が湧いてくる。

 そして、私たちがイチバン嬉しくなるとき‥、
 お客様からお慶びの様子や感謝のお言葉をいただいたときですよね。
 そんなときには、舞台裏でがんばってくださった社員やお取引先へもぜひお伝えください。

 あなたとあなたが大切にしたいすべての人が、感謝!感謝の心でいっぱいになります。
 

 どうですか。“悲鳴”を伝えてますか?伝わってますか?

 自然体でふだんの様子をありのまま書き続けてください。

 最後に、ブログを書くなんてめんどうくさい、書き方が判らない。それでも勉強しながら、勇気をふるって悲鳴を書いてくれた人への温かいコメント、励ましのひと言‥、これをわすれないでください。

社長 小堀 正

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