夏用打敷

 私は、岐阜・長野・山梨県を担当させて頂いております、お客様係四課の梅原と申します。

 先日、ご本堂にてお仏具のお納めをさせていただきました。この季節ですので着替えのシャツとタオルを準備し汗をかきながらのお納めでした。同じときにお寺様もご本堂の夏用の打敷をご準備されておられました。
 休憩の時、あらためて涼しげな夏用の打敷を見ていると、なんとなく暑さがやわらぎ残りの仕事がはかどりました。

 少しの見た目を変えるだけでも凄く気持ちが変わるものだと思いました。


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この記事へのコメント
梅原主任、暑い中ご苦労さんです。
風鈴、簾などと同じで夏用の打敷も暑さを和らげる効果が有りますね!!
Posted by お客様係四課 課長 福田 at 2012年08月05日 19:06

 
このブログは...

 「スタッフの悲鳴」は、会社でのこと、お取引先でのこと、出張先でのこと、そして私たちの商品であるお仏壇お仏具について‥、「嬉しい悲鳴」「哀しい悲鳴」などなど‥、お仏壇お仏具の日々の仕事を通じてのできごとをみんなが好き勝手に自由に書いてくれればいいのです。

 もちろんお客様、お取引先からのコメントも大歓迎です。

 毎日仕事をしていると、辛いこと、悲しいこと、悔しいこと、あるんですよね〜、必ず。

 でも、その悲鳴を聞いてくれる人が一人でもいてくれたなら、たった一人でも共感してくれる人がいてくれれば‥、それだけで元気が出てくる、勇気が湧いてくる。

 そして、私たちがイチバン嬉しくなるとき‥、
 お客様からお慶びの様子や感謝のお言葉をいただいたときですよね。
 そんなときには、舞台裏でがんばってくださった社員やお取引先へもぜひお伝えください。

 あなたとあなたが大切にしたいすべての人が、感謝!感謝の心でいっぱいになります。
 

 どうですか。“悲鳴”を伝えてますか?伝わってますか?

 自然体でふだんの様子をありのまま書き続けてください。

 最後に、ブログを書くなんてめんどうくさい、書き方が判らない。それでも勉強しながら、勇気をふるって悲鳴を書いてくれた人への温かいコメント、励ましのひと言‥、これをわすれないでください。

社長 小堀 正

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