天井板ご納入

先日、山口県のお寺様に天井板をご納入させていただきました。
以前、本間に納入させていただいていたので、今回は両余間に取り付けさせていただきました。
白木無地の天井板から藤の花柄のアルミ板張りの天井板になりましたので、余間が大変明るくなりました。
お寺様にもお喜びいただきよかったです。

お客様係2課 藤井

天井板


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この記事へのコメント
天井板のご納入、ご苦労様でした。
お客様のお喜びは担当者にとって何よりの励みですね。
藤井課長とは若い頃から何度も天井板を取り付けに行きましたね。
初めて取り付けた大阪府吹田市のお寺様を今でも昨日の様に思い出します。
これからも、あの頃同様にお願いします。
Posted by 商品部 山本 at 2012年10月29日 23:06

 
このブログは...

 「スタッフの悲鳴」は、会社でのこと、お取引先でのこと、出張先でのこと、そして私たちの商品であるお仏壇お仏具について‥、「嬉しい悲鳴」「哀しい悲鳴」などなど‥、お仏壇お仏具の日々の仕事を通じてのできごとをみんなが好き勝手に自由に書いてくれればいいのです。

 もちろんお客様、お取引先からのコメントも大歓迎です。

 毎日仕事をしていると、辛いこと、悲しいこと、悔しいこと、あるんですよね〜、必ず。

 でも、その悲鳴を聞いてくれる人が一人でもいてくれたなら、たった一人でも共感してくれる人がいてくれれば‥、それだけで元気が出てくる、勇気が湧いてくる。

 そして、私たちがイチバン嬉しくなるとき‥、
 お客様からお慶びの様子や感謝のお言葉をいただいたときですよね。
 そんなときには、舞台裏でがんばってくださった社員やお取引先へもぜひお伝えください。

 あなたとあなたが大切にしたいすべての人が、感謝!感謝の心でいっぱいになります。
 

 どうですか。“悲鳴”を伝えてますか?伝わってますか?

 自然体でふだんの様子をありのまま書き続けてください。

 最後に、ブログを書くなんてめんどうくさい、書き方が判らない。それでも勉強しながら、勇気をふるって悲鳴を書いてくれた人への温かいコメント、励ましのひと言‥、これをわすれないでください。

社長 小堀 正

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