初めての落慶法要

宿願寺様2
宿願寺様

山梨県、長野県、岐阜県担当をさせていただいてます中澤です。

先日11月3日(日)山梨県山梨市 宿願寺様(大谷派)のご本堂新築落慶法要にお招きいただきありがとうございました。
宿願寺様、ご本堂新築心よりお喜び申し上げます。
私は初めての落慶法要でとても貴重な経験をさせていただきました。
当日は天気のほうも良く、総代様、役員様、ご門徒様、ご住職様も大変喜ばれていました。
有難うございました。



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この記事へのコメント
宿願寺様、この度は御本堂・会館・書院の落慶法要をお迎えになられた事、心からお慶び申し上げます。
中澤君、ご苦労さんでした。今後、お客様に喜んで頂けるように頑張ってください。
Posted by 課長 福田光夫 at 2013年11月05日 17:58
ご遠方、本当にご苦労さまでした!
Posted by 平岡 at 2013年11月06日 12:06

 
このブログは...

 「スタッフの悲鳴」は、会社でのこと、お取引先でのこと、出張先でのこと、そして私たちの商品であるお仏壇お仏具について‥、「嬉しい悲鳴」「哀しい悲鳴」などなど‥、お仏壇お仏具の日々の仕事を通じてのできごとをみんなが好き勝手に自由に書いてくれればいいのです。

 もちろんお客様、お取引先からのコメントも大歓迎です。

 毎日仕事をしていると、辛いこと、悲しいこと、悔しいこと、あるんですよね〜、必ず。

 でも、その悲鳴を聞いてくれる人が一人でもいてくれたなら、たった一人でも共感してくれる人がいてくれれば‥、それだけで元気が出てくる、勇気が湧いてくる。

 そして、私たちがイチバン嬉しくなるとき‥、
 お客様からお慶びの様子や感謝のお言葉をいただいたときですよね。
 そんなときには、舞台裏でがんばってくださった社員やお取引先へもぜひお伝えください。

 あなたとあなたが大切にしたいすべての人が、感謝!感謝の心でいっぱいになります。
 

 どうですか。“悲鳴”を伝えてますか?伝わってますか?

 自然体でふだんの様子をありのまま書き続けてください。

 最後に、ブログを書くなんてめんどうくさい、書き方が判らない。それでも勉強しながら、勇気をふるって悲鳴を書いてくれた人への温かいコメント、励ましのひと言‥、これをわすれないでください。

社長 小堀 正

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