九島に橋が架かりました!

日頃、中四国方面に出張しておりますが、愛媛県の宇和島市に

お伺いする機会が時折あります。

中でも九島のお客様へお伺いする際はフェリーに乗っての訪問

でした 約30分間の乗船で、最寄りの港に到着です。

フェリー


情緒が感じられて、いつも乗船するのが楽しみでもありました。

ところが、数年前よりビッグニュースがあり、宇和島から九島に

橋が架かる事になりました

橋


工事は着々と進行中で(写真は2月中旬)、来る4月3日に開通

だそうです。

これで島にお住いの皆様も、時間を気にする事が少なくなられる

様です。

夜間のご帰宅や、急な病院への移動も便利になられると思います。

ただ、長年に渡って島民の足として愛されてきたフェリーが廃止に

なる事には寂しさを感じます。

中国・四国寺院課 大八木

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 「スタッフの悲鳴」は、会社でのこと、お取引先でのこと、出張先でのこと、そして私たちの商品であるお仏壇お仏具について‥、「嬉しい悲鳴」「哀しい悲鳴」などなど‥、お仏壇お仏具の日々の仕事を通じてのできごとをみんなが好き勝手に自由に書いてくれればいいのです。

 もちろんお客様、お取引先からのコメントも大歓迎です。

 毎日仕事をしていると、辛いこと、悲しいこと、悔しいこと、あるんですよね〜、必ず。

 でも、その悲鳴を聞いてくれる人が一人でもいてくれたなら、たった一人でも共感してくれる人がいてくれれば‥、それだけで元気が出てくる、勇気が湧いてくる。

 そして、私たちがイチバン嬉しくなるとき‥、
 お客様からお慶びの様子や感謝のお言葉をいただいたときですよね。
 そんなときには、舞台裏でがんばってくださった社員やお取引先へもぜひお伝えください。

 あなたとあなたが大切にしたいすべての人が、感謝!感謝の心でいっぱいになります。
 

 どうですか。“悲鳴”を伝えてますか?伝わってますか?

 自然体でふだんの様子をありのまま書き続けてください。

 最後に、ブログを書くなんてめんどうくさい、書き方が判らない。それでも勉強しながら、勇気をふるって悲鳴を書いてくれた人への温かいコメント、励ましのひと言‥、これをわすれないでください。

社長 小堀 正

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