本願寺岐阜別院様の親鸞聖人750回大遠忌法要

5月28日に本願寺岐阜別院様の親鸞聖人750回大遠忌法要並びに岐阜別院本堂修復・香光殿新築落成慶讃法要に社長、福田課長と出席させていただきました。

大変多くの方が来られ、境内の中では屋台などもありとても賑やで、
本堂も満堂で入りきれないぐらいの人がこられてました。
ご別院様が外陣に席を用意してくださり近くでご法要を見ることができました。
ご法要などはなかなか見ることができない経験で、お納めしたお仏具の使い方なども見ることが出来、非常に勉強になりました。

スタッフの悲鳴用画像


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この記事へのコメント
本願寺岐阜別院様
親鸞聖人750回大遠忌法要並びに本堂修復・香光殿新築落成慶讚法要勤修お慶び申し上げます。
この度、お内陣お荘厳具ご修復一式をご用命いただきまして誠にありがとうございました。
皆様にお喜びいただき感謝感激です。
今後共宜しくお願い申し上げます。

東海・甲信寺院課 課長 福田
Posted by 福田 at 2016年06月25日 16:55

 
このブログは...

 「スタッフの悲鳴」は、会社でのこと、お取引先でのこと、出張先でのこと、そして私たちの商品であるお仏壇お仏具について‥、「嬉しい悲鳴」「哀しい悲鳴」などなど‥、お仏壇お仏具の日々の仕事を通じてのできごとをみんなが好き勝手に自由に書いてくれればいいのです。

 もちろんお客様、お取引先からのコメントも大歓迎です。

 毎日仕事をしていると、辛いこと、悲しいこと、悔しいこと、あるんですよね〜、必ず。

 でも、その悲鳴を聞いてくれる人が一人でもいてくれたなら、たった一人でも共感してくれる人がいてくれれば‥、それだけで元気が出てくる、勇気が湧いてくる。

 そして、私たちがイチバン嬉しくなるとき‥、
 お客様からお慶びの様子や感謝のお言葉をいただいたときですよね。
 そんなときには、舞台裏でがんばってくださった社員やお取引先へもぜひお伝えください。

 あなたとあなたが大切にしたいすべての人が、感謝!感謝の心でいっぱいになります。
 

 どうですか。“悲鳴”を伝えてますか?伝わってますか?

 自然体でふだんの様子をありのまま書き続けてください。

 最後に、ブログを書くなんてめんどうくさい、書き方が判らない。それでも勉強しながら、勇気をふるって悲鳴を書いてくれた人への温かいコメント、励ましのひと言‥、これをわすれないでください。

社長 小堀 正

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