お仏具の一部です。が、

京都の本店、最上階におります、やまぐちとです。
この写真、何に見えますか?
BlogPaint

少し前に「ふくろう」と仰った方がいらして、大きな衝撃を受けました。
そう聞きますと、確かにそのようにも見えてきます。
みなさんも、はい、じーっと。
ほら、おめめまんまるのふくろうが寄り添ったはるでしょう?

わたしは長いこと、菊と決めつけていましたので、
自分に柔軟性も想像力もないことを思い知りました。

総合サービス やまぐちと


この記事へのトラックバックURL

http://trackback.blogsys.jp/livedoor/kobori21/52064494
この記事へのコメント
チューバッカにも見えますな。何年も前、髭面の私をチューバッカみたいってS次長が言ってたな。光栄やなぁ…。
Posted by 加工 髭 at 2017年05月12日 20:34
「ふくろう」という字を先に見てしまったので、完全に梟のつがいにしか見えません。先入観ってすごいです。
Posted by M at 2017年05月15日 17:51

 
このブログは...

 「スタッフの悲鳴」は、会社でのこと、お取引先でのこと、出張先でのこと、そして私たちの商品であるお仏壇お仏具について‥、「嬉しい悲鳴」「哀しい悲鳴」などなど‥、お仏壇お仏具の日々の仕事を通じてのできごとをみんなが好き勝手に自由に書いてくれればいいのです。

 もちろんお客様、お取引先からのコメントも大歓迎です。

 毎日仕事をしていると、辛いこと、悲しいこと、悔しいこと、あるんですよね〜、必ず。

 でも、その悲鳴を聞いてくれる人が一人でもいてくれたなら、たった一人でも共感してくれる人がいてくれれば‥、それだけで元気が出てくる、勇気が湧いてくる。

 そして、私たちがイチバン嬉しくなるとき‥、
 お客様からお慶びの様子や感謝のお言葉をいただいたときですよね。
 そんなときには、舞台裏でがんばってくださった社員やお取引先へもぜひお伝えください。

 あなたとあなたが大切にしたいすべての人が、感謝!感謝の心でいっぱいになります。
 

 どうですか。“悲鳴”を伝えてますか?伝わってますか?

 自然体でふだんの様子をありのまま書き続けてください。

 最後に、ブログを書くなんてめんどうくさい、書き方が判らない。それでも勉強しながら、勇気をふるって悲鳴を書いてくれた人への温かいコメント、励ましのひと言‥、これをわすれないでください。

社長 小堀 進

記事検索
Archives
Profile