事務所の必需品

蒸し暑い京都の本店、4階におります、やまぐちとです。
毎朝、ぎりぎりに事務所に滑り込むため、
暑い季節は、ぜーぜーしています。

そのための秘密兵器(死語?)が、この団扇。
DSC_1081

毎年、配られます。左が昨年の、右が今年の。
本体は竹製、和紙のような表面には古風な朝顔。
これで扇いでいると、風流な気分に。
(そんなことより、はよ仕事しなさいな)

団扇の裏面には「SAVE ENERGY!! 節電でこの夏を乗り切ろう!!」
と書かれています。
もちろんですとも。
自力だけで涼しいし、すばらしいばかり!日本の夏に欠かせません!
私の部署での普及率は、66パーセントを誇ります。
ブットンくんも愛用したはるかしらん。

総合サービス やまぐちと



 
このブログは...

 「スタッフの悲鳴」は、会社でのこと、お取引先でのこと、出張先でのこと、そして私たちの商品であるお仏壇お仏具について‥、「嬉しい悲鳴」「哀しい悲鳴」などなど‥、お仏壇お仏具の日々の仕事を通じてのできごとをみんなが好き勝手に自由に書いてくれればいいのです。

 もちろんお客様、お取引先からのコメントも大歓迎です。

 毎日仕事をしていると、辛いこと、悲しいこと、悔しいこと、あるんですよね〜、必ず。

 でも、その悲鳴を聞いてくれる人が一人でもいてくれたなら、たった一人でも共感してくれる人がいてくれれば‥、それだけで元気が出てくる、勇気が湧いてくる。

 そして、私たちがイチバン嬉しくなるとき‥、
 お客様からお慶びの様子や感謝のお言葉をいただいたときですよね。
 そんなときには、舞台裏でがんばってくださった社員やお取引先へもぜひお伝えください。

 あなたとあなたが大切にしたいすべての人が、感謝!感謝の心でいっぱいになります。
 

 どうですか。“悲鳴”を伝えてますか?伝わってますか?

 自然体でふだんの様子をありのまま書き続けてください。

 最後に、ブログを書くなんてめんどうくさい、書き方が判らない。それでも勉強しながら、勇気をふるって悲鳴を書いてくれた人への温かいコメント、励ましのひと言‥、これをわすれないでください。

社長 小堀 進

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