京都駅前運転免許更新センターで更新♪

先日、京都駅前運転免許更新センターに行ってきました。ここで更新できる人は優良運転者と70歳以上の高齢者だけです。(私は大学時代に原付の運転免許を取得しましたが、訳があって一度も運転することなく、何度も更新しているペーパードライバーです。)
更新手数料2500円と講習受講料500円を払ったあと、「5年に1回だけですので、交通安全協会への協力金1500円を任意ですがお願いします。」と大きな声でお願いされたので協力したところ、免許証入れと腕に巻く反射ベルトを渡されました。
視力検査、写真撮影、優良運転者講習30分を受けて、終了です。
すべてが終わって約1時間でした。
羽束師の時は半日以上が潰れましたが、このセンターは建物もピカピカでエアコンも効いていて涼しいし、とても快適な更新でした。
小堀本社には運転される社員の方がたくさんいらっしゃいますが、ぜひ安全運転で優良運転者になって、「京都駅前運転免許更新センター」で更新してみてください♪

管理本部 山口

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この記事へのコメント
ええな〜!goldさんしかアカンらしい!
Posted by hiraoka at 2017年08月29日 18:16
羽束師は行くのも大変だし、冷房の効きも微妙だったしとあまり良い思い出が…このまま何も問題が無ければ三年後に更新センターでの更新なので、とても楽になると今から楽しみな金メッキ免許(ゴールドとは胸を張って言えない)持ちです。
Posted by 齋藤 at 2017年08月30日 09:57
永年 金メッキ免許の私に貴重な情報、ありがとうございました。「無事カエル」ちゃんがいっぱい〜貰えるなら交通安全協会の分お払いしますのに。
Posted by のの at 2017年09月06日 08:26
私の最寄駅は、羽束師のセンター行のバス乗り場が近いので、駅員さんに乗り場を尋ねてらっしゃる方をちょこちょこ見かけます。今後は、そういった方も少し減るのかなと思うと、少し寂しく感じますね。
Posted by matsui at 2017年09月18日 12:26

 
このブログは...

 「スタッフの悲鳴」は、会社でのこと、お取引先でのこと、出張先でのこと、そして私たちの商品であるお仏壇お仏具について‥、「嬉しい悲鳴」「哀しい悲鳴」などなど‥、お仏壇お仏具の日々の仕事を通じてのできごとをみんなが好き勝手に自由に書いてくれればいいのです。

 もちろんお客様、お取引先からのコメントも大歓迎です。

 毎日仕事をしていると、辛いこと、悲しいこと、悔しいこと、あるんですよね〜、必ず。

 でも、その悲鳴を聞いてくれる人が一人でもいてくれたなら、たった一人でも共感してくれる人がいてくれれば‥、それだけで元気が出てくる、勇気が湧いてくる。

 そして、私たちがイチバン嬉しくなるとき‥、
 お客様からお慶びの様子や感謝のお言葉をいただいたときですよね。
 そんなときには、舞台裏でがんばってくださった社員やお取引先へもぜひお伝えください。

 あなたとあなたが大切にしたいすべての人が、感謝!感謝の心でいっぱいになります。
 

 どうですか。“悲鳴”を伝えてますか?伝わってますか?

 自然体でふだんの様子をありのまま書き続けてください。

 最後に、ブログを書くなんてめんどうくさい、書き方が判らない。それでも勉強しながら、勇気をふるって悲鳴を書いてくれた人への温かいコメント、励ましのひと言‥、これをわすれないでください。

社長 小堀 進

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