京仏壇・京仏具展 その2

めっせ、講演


めっせ、蒔絵


2/2~2/4まで恒例の展示会が“みやこめっせ”で開催されました。
体験コーナー、実演コーナーも含めて全体としては三日間で一千人ほどのご来場でした。
お越しいただいた皆様ありがとうございました。
記念法話の時にはたくさんのお客様が集まり盛り上がりました。
弁慶と牛若丸の一戦がほんとうは清水寺本堂の舞台であったとか、お話しをお聞きし皆様と一緒に楽しいひと時をすごさせていただきました。
で、今年はなぜか金仏壇の蒔絵が気になって他店様のと見比べていました。
個人的には花丸柄が好きなこともあり、やはり当社のが最高やな、と再確認いたしました。
田中


 
このブログは...

 「スタッフの悲鳴」は、会社でのこと、お取引先でのこと、出張先でのこと、そして私たちの商品であるお仏壇お仏具について‥、「嬉しい悲鳴」「哀しい悲鳴」などなど‥、お仏壇お仏具の日々の仕事を通じてのできごとをみんなが好き勝手に自由に書いてくれればいいのです。

 もちろんお客様、お取引先からのコメントも大歓迎です。

 毎日仕事をしていると、辛いこと、悲しいこと、悔しいこと、あるんですよね〜、必ず。

 でも、その悲鳴を聞いてくれる人が一人でもいてくれたなら、たった一人でも共感してくれる人がいてくれれば‥、それだけで元気が出てくる、勇気が湧いてくる。

 そして、私たちがイチバン嬉しくなるとき‥、
 お客様からお慶びの様子や感謝のお言葉をいただいたときですよね。
 そんなときには、舞台裏でがんばってくださった社員やお取引先へもぜひお伝えください。

 あなたとあなたが大切にしたいすべての人が、感謝!感謝の心でいっぱいになります。
 

 どうですか。“悲鳴”を伝えてますか?伝わってますか?

 自然体でふだんの様子をありのまま書き続けてください。

 最後に、ブログを書くなんてめんどうくさい、書き方が判らない。それでも勉強しながら、勇気をふるって悲鳴を書いてくれた人への温かいコメント、励ましのひと言‥、これをわすれないでください。

社長 小堀 進

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