さすが専門店さん!

鉛筆削りを買いました。
新しく買った色鉛筆が四角形(!)だったため、
普通の鉛筆削りで削れるのかなあと思い店員さんにお尋ねしたところ、
こちらをすすめられました。


IMG_0381




問題は四角の形ではなく太さでした!
(外国製は太いことが多いそうです。)
色鉛筆の太さが違うなんて、晴天の霹靂でした。
いままで考えたこともありません。
親切な画材屋の店員さんに感謝しつつ、
無事に鉛筆削りと色鉛筆用の消しゴムをゲットし帰宅の途につきました。
これで塗り絵を楽しむ予定です♪

専門店の店員さんはさすがですね。

2018年02月13日 13:56│Comments(0)

 
このブログは...

 「スタッフの悲鳴」は、会社でのこと、お取引先でのこと、出張先でのこと、そして私たちの商品であるお仏壇お仏具について‥、「嬉しい悲鳴」「哀しい悲鳴」などなど‥、お仏壇お仏具の日々の仕事を通じてのできごとをみんなが好き勝手に自由に書いてくれればいいのです。

 もちろんお客様、お取引先からのコメントも大歓迎です。

 毎日仕事をしていると、辛いこと、悲しいこと、悔しいこと、あるんですよね〜、必ず。

 でも、その悲鳴を聞いてくれる人が一人でもいてくれたなら、たった一人でも共感してくれる人がいてくれれば‥、それだけで元気が出てくる、勇気が湧いてくる。

 そして、私たちがイチバン嬉しくなるとき‥、
 お客様からお慶びの様子や感謝のお言葉をいただいたときですよね。
 そんなときには、舞台裏でがんばってくださった社員やお取引先へもぜひお伝えください。

 あなたとあなたが大切にしたいすべての人が、感謝!感謝の心でいっぱいになります。
 

 どうですか。“悲鳴”を伝えてますか?伝わってますか?

 自然体でふだんの様子をありのまま書き続けてください。

 最後に、ブログを書くなんてめんどうくさい、書き方が判らない。それでも勉強しながら、勇気をふるって悲鳴を書いてくれた人への温かいコメント、励ましのひと言‥、これをわすれないでください。

社長 小堀 進

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