時代を超えて

先週末、大阪城(&近辺)を友達とウォーキングしてきました。
約10辧3時間の行程です。
お天気に恵まれ、程よい陽気で、
桜(染井吉野)には少し早かったものの、
雪柳、連翹、木瓜、木蓮など、色とりどりの花たちが目に優しく
楽しい時間でした。

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大阪城公園内を歩いていた時、
案内板に見知ったお名前を発見しました。

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蓮如上人!
思わずテンションが上がりました。
松自体は切株だけになっていましたが、
遠い昔に蓮如上人もこの場所にいらっしゃったんだと思うと、
感慨深いものがありました。


総合サービス係 前野


 
このブログは...

 「スタッフの悲鳴」は、会社でのこと、お取引先でのこと、出張先でのこと、そして私たちの商品であるお仏壇お仏具について‥、「嬉しい悲鳴」「哀しい悲鳴」などなど‥、お仏壇お仏具の日々の仕事を通じてのできごとをみんなが好き勝手に自由に書いてくれればいいのです。

 もちろんお客様、お取引先からのコメントも大歓迎です。

 毎日仕事をしていると、辛いこと、悲しいこと、悔しいこと、あるんですよね〜、必ず。

 でも、その悲鳴を聞いてくれる人が一人でもいてくれたなら、たった一人でも共感してくれる人がいてくれれば‥、それだけで元気が出てくる、勇気が湧いてくる。

 そして、私たちがイチバン嬉しくなるとき‥、
 お客様からお慶びの様子や感謝のお言葉をいただいたときですよね。
 そんなときには、舞台裏でがんばってくださった社員やお取引先へもぜひお伝えください。

 あなたとあなたが大切にしたいすべての人が、感謝!感謝の心でいっぱいになります。
 

 どうですか。“悲鳴”を伝えてますか?伝わってますか?

 自然体でふだんの様子をありのまま書き続けてください。

 最後に、ブログを書くなんてめんどうくさい、書き方が判らない。それでも勉強しながら、勇気をふるって悲鳴を書いてくれた人への温かいコメント、励ましのひと言‥、これをわすれないでください。

社長 小堀 正

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