出雲大社に参拝してきました

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先日、初めて出雲大社へ参拝してきました。
晴天に恵まれ、樹木に囲まれた広大な境内を歩いていると木の香りが心地よく
澄んだ空気がストレスが解消されるというマイナスイオン効果を感じたような気がしました。
本殿の他、どっしりとした建物でありながら繊細な美しさが際立っています。
これまでお参りした神社とはまた違ったものを感じました。





この記事へのコメント
大きな柱の跡はご覧になられましたか?
正しい方角で参拝されましたでしょうか。

出雲大社に参拝すると、いつもすごいパワーを感じます。空気が違います。
以前、おみくじを引くと、当時の境遇にぴったり当てはまる内容が書かれていて、皆で涙したことがあります。
心の奥底を見透かされている気がして、
気が引き締まります。
出雲大社に参拝する時は、自分自身と向き合う時間なのだと思うのは私だけでしょうか。
Posted by M at 2018年04月29日 14:37

 
このブログは...

 「スタッフの悲鳴」は、会社でのこと、お取引先でのこと、出張先でのこと、そして私たちの商品であるお仏壇お仏具について‥、「嬉しい悲鳴」「哀しい悲鳴」などなど‥、お仏壇お仏具の日々の仕事を通じてのできごとをみんなが好き勝手に自由に書いてくれればいいのです。

 もちろんお客様、お取引先からのコメントも大歓迎です。

 毎日仕事をしていると、辛いこと、悲しいこと、悔しいこと、あるんですよね〜、必ず。

 でも、その悲鳴を聞いてくれる人が一人でもいてくれたなら、たった一人でも共感してくれる人がいてくれれば‥、それだけで元気が出てくる、勇気が湧いてくる。

 そして、私たちがイチバン嬉しくなるとき‥、
 お客様からお慶びの様子や感謝のお言葉をいただいたときですよね。
 そんなときには、舞台裏でがんばってくださった社員やお取引先へもぜひお伝えください。

 あなたとあなたが大切にしたいすべての人が、感謝!感謝の心でいっぱいになります。
 

 どうですか。“悲鳴”を伝えてますか?伝わってますか?

 自然体でふだんの様子をありのまま書き続けてください。

 最後に、ブログを書くなんてめんどうくさい、書き方が判らない。それでも勉強しながら、勇気をふるって悲鳴を書いてくれた人への温かいコメント、励ましのひと言‥、これをわすれないでください。

社長 小堀 正

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