落慶法要

 先日5月6日(日)に東京都台東区の眞敬寺様で落慶法要が
ございました。
当日は気持ちの良い晴天で、多くのご門徒様のお参りがござい
ました。 当社では、ご本堂ご荘厳お仏具ご新調、ご修復、内装
工事と法要室とお内仏のお仏具をお納めさせていただきました。
ご住職様、ご門徒様よりお仏具の仕上がりにご満足のお言葉を
いただき、お喜びいただけました。
建築にたずさわった各業者さんへ感謝状の贈呈がありまして、
当社も社長へ感謝状をいただきました。
ご住職様のご挨拶で初期のご計画から完成までのお話があり
まして、わたくしどもや各業者さんへのねぎらいのお言葉もいた
だきまして感謝の気持ちでいっぱいでした。
誠にありがとうございました。

                           東京店 小荒井
 


                                     

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このブログは...

 「スタッフの悲鳴」は、会社でのこと、お取引先でのこと、出張先でのこと、そして私たちの商品であるお仏壇お仏具について‥、「嬉しい悲鳴」「哀しい悲鳴」などなど‥、お仏壇お仏具の日々の仕事を通じてのできごとをみんなが好き勝手に自由に書いてくれればいいのです。

 もちろんお客様、お取引先からのコメントも大歓迎です。

 毎日仕事をしていると、辛いこと、悲しいこと、悔しいこと、あるんですよね〜、必ず。

 でも、その悲鳴を聞いてくれる人が一人でもいてくれたなら、たった一人でも共感してくれる人がいてくれれば‥、それだけで元気が出てくる、勇気が湧いてくる。

 そして、私たちがイチバン嬉しくなるとき‥、
 お客様からお慶びの様子や感謝のお言葉をいただいたときですよね。
 そんなときには、舞台裏でがんばってくださった社員やお取引先へもぜひお伝えください。

 あなたとあなたが大切にしたいすべての人が、感謝!感謝の心でいっぱいになります。
 

 どうですか。“悲鳴”を伝えてますか?伝わってますか?

 自然体でふだんの様子をありのまま書き続けてください。

 最後に、ブログを書くなんてめんどうくさい、書き方が判らない。それでも勉強しながら、勇気をふるって悲鳴を書いてくれた人への温かいコメント、励ましのひと言‥、これをわすれないでください。

社長 小堀 正

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