カテゴリ:営業本部 > 外商1課(北陸・京滋)


久しぶりの投稿になります北陸担当の梅本です。

先日プライベートで『金沢くらしの博物館』に行ってまいりました。

戦前、戦後の暮らしをモチーフにした博物館で昭和40年代生まれの私には

懐かしいというより、もの作りの技術の高さに感心させられる展示ばかりでした。

当社も昭和に創られた名品にスポットライトを当てた企画を考えております。

準備が整いました際には、ぜひご覧ください。

190703金沢くらしの博物館


190703金沢くらしの博物館


190703金沢くらしの博物館


190703金沢くらしの博物館


190703金沢くらしの博物館

北陸を担当しています梅本です。
今回は他愛もない話しなのですが…
金沢の味覚の代表といえばブリに蟹、甘海老と日本海の食材があがりますが
実はおでんも有名で金沢に移住してから月に1回はおでんです。夏場も(^^)
お店の数も多いのですが、私のお気に入りは金沢駅近くの『勝一』さん。
安くて旨い!
金沢へ来られることがあればご案内いたします。

180320金沢おでん

東海・甲信・北陸寺院課の梅本です。

今シーズンの天候はあまりにイレギュラーで困っております…
暖かい日が続いたかと思うといきなりの大雪!
北陸をご訪問させていただいて10年以上たちましたので、
ある程度の雪道にも馴れたつもりですが
今シーズンは短時間で雪が積もるのでご訪問計画が狂ってしまいます。
ご迷惑をおかけしないように時間には余裕をもって行動したいものです。
写真は一晩でこの積雪…新潟上越です。

170221積雪

新しい金沢駅が完成して10年が経ちました。
完成した当初は巨大な総ガラス張りのドーム、お寺様の山門の様な木製の「鼓門」と斬新というよりも奇抜な感じがして今一なじめなかったのですが、10年もすると愛着も生まれ今ではとてもお気に入りです。
今年は新幹線も開通し東北・関東へのアクセスは飛躍的によくなりました。
2011年にはアメリカ・Travel+Leisure(ウェブ版)の「世界で最も美しい駅」の1つに選定されました。
秋のご旅行にいかがでしょうか…

1課  梅本


150910金沢駅


150910金沢駅

北陸を担当させていただいています梅本です。
昨年の秋頃にいつもお世話になっているお寺様より「梅本君、実は宝物殿を建てようと思うのだけど相談に乗ってくれるか?」とのお問い合わせをいただきました。
「宝物殿…?」当初私の頭の中で?マークが走ったのですが、ご住職様と何度も打ち合わせを重ねるうちにだんだんイメージが形になり、最終的には木造六角堂に三尊佛様をご安置することになりました。
今回の建立費用はすべてご住職様お一人でご負担されておられます。ご住職様の理想通りの宝物堂を建てたいという強い思いからでした。
私もそのお手伝いが出来て大変光栄でした


141117宝物堂


141117宝物堂

先月、岩手県大船渡市で臨済宗の寺院様に内陣正面の金襴幕を
ご納入させていただきました。普段真宗寺院様とのお取引が多く、
臨済宗様へのご納品は私自身初めての経験でした。
ご本堂の形状やお仏具のご荘厳等大変勉強になりました。
御寺院様にも大変喜んでいただき何よりです。

1課梅本


140415臨済宗寺院様

富山県を担当しております梅本です。
先週は井波別院 瑞泉寺様へご訪問させていただきました。
今年の10月4日から執り行われます『宗祖親鸞聖人七百五十回 御遠忌大法要』へ向けてのご準備で大変お忙しくされているところへのご訪問となりました。
門前町の整備が行き届いており普段から御参りのたえない御寺院様です。当日もにぎやかなご法要となることでしょう・・・

130701井波別院様
130701井波別院様

北陸を担当させていただいております梅本と申します。
普段は車でお客様へご訪問活動をしておりますが、この時期から雪も降り大変滑りやすくなってきます。今期もすでに山間部では積雪も記録されており注意が必要です。
今回も、寒さは厳しくなってきますがお客様からの「ゆっくりでいいので安全運転で来て下さいね」とのお言葉で暖かい気持ちにさせてもらいました。

画像

今月私が携わった新潟県のお寺様で2件落慶法要が執り行われ、両お寺様から感謝状をいただきました。大変ありがたく、努力が報われる瞬間です。
ご住職様をはじめご門徒の皆様から小堀の仏具には大変なご信頼をいただき、法要でも大変ありがたい言葉をいただきました。

15年ほど前でしょうか、当時の営業部長から言われた言葉を思い出しました。『車やテレビを販売する人は製品を取り扱っている。しかし小堀は仏具という製品だけではなく、仏具に対するお客様のお気持ちもお預かりしたり、お届けしたりしているのだ。』と。
更に心を引き締めて、お客様のもとにお伺いしようと思います。

お客様係1課 梅本

101018 納骨壇


101018 納骨壇2



今回、富山県でご縁があり納骨壇をご納入させていただきました。
ご注文いただいたのはペンタイト製納骨壇でお内仏、集骨棚付でした。
集骨棚は骨壷の大きさと棚のバランス、納骨数など難しい諸条件がありました。
ひとつひとつ解決しながらの作業でしたので、ご納入完了時は一安心しました。

お客様係1課 梅本

お客様からメールが届きました。

「40年程前に小堀さんから御宮殿を納めていただいたのでが、その時
むかえる事が出来なかった、御須弥壇を購入したいので・・・・・・」

早々にお邪魔させて頂きお話を聞かせていただきました。
今は在籍されてない長谷川さん担当で納めておられました。

「上は小堀さんで、下を他店でしたくないので・・・」

本当にありがたいお話で感謝感謝です。
こちらのお寺さまに小堀から御宮殿をお納めしている事が、
小堀が把握してなかったことが、本当に申し訳なく感じました。
早々に過去の資料を調べて訪問したいと感じました。

                お客様係1課  平林 義浩

100529鋳込み式1


100529鋳込み式2


先日、新潟県のお寺様と滋賀県東近江市にある金寿堂様へ梵鐘の鋳込み式にいってまいりました。
当社が梵鐘のご注文をお請けしてから約4ヶ月、梵鐘にお入れする文字や模様など打ち合わせを重ね、ようやく今回の鋳込み式の日を迎えました。
ご住職様の読経・焼香の後、鋳込みが行われます。

鋳込み式の前に金寿堂様から梵鐘製作について貴重なお話をお伺いしました。
梵鐘を作るには外型と中型(中子とも呼ぶ)の2種類の型が必要になります。外型は梵鐘の縦の断面をもとに設計した木の引型を回転させて作られるとのこと。そして成型された中型との間に高温で溶かした銅と錫の合金を流して行きます。その前に良く乾いた砂を型に流し込み、砂の量で微妙な調整も行うそうです。

溶解炉から流れる銅は迫力そのものでした。
今回は、鐘楼堂を建てられる建設会社様にも同行していただき、無事式は終了しました。
この梵鐘が新潟の地で響く日が待ち遠しいです。

お客様係1課 梅本卓爾

富山県黒部市の大谷派寺院様で納骨壇をご納入させていただきました。
設置場所は今まで法中様の控え室であった約8畳という限られた面積で、小スペースに如何にして最大数の納骨壇が配置出来るかが課題でした。
巾、奥行きは何とかクリアー…しかし高さに制限があり(座敷欄間・エアコン)設計室のK さん、現場作業の豊国工業さんとの綿密な打ち合わせによりミリ単位でピッタリ完納させていただきました。
少しのスペースでも事前の打ち合わせにより有効に納骨壇配置が可能でございます。
お気軽にお問い合わせください。

お客様係1課 梅本

100422 納骨壇納入1


100422 納骨壇納入2

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先日、北陸のお寺様から『京都に駒札で文字が電光で光るのがあるらしいね』と尋ねられ写真を欲しいと頼まれました。調べると西本願寺様が建てておられるということで撮影にいきました。鉄製の駒札でして、変色もなく綺麗な状態でした。




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夜になると、文字の廻りがオレンジ色に輝きはっきりと文字を浮かび上がらせて大変見やすく綺麗でした。





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こちらが、一般的な木製の駒札です。(東本願寺様)やはり木製ですので風雨にさらされ黒く読みずらくなっていました。昼も夜も皆様が見やすい駒札の電光文字も時代のながれでよいものだなとおもいました。




お客様係 1課  平林

CIMG3934

 北陸(石川・富山・福井)をご訪問させて頂いてます梅本と申します。
 先日、能登のお寺様に小堀が大正時代に収めさせて頂いた御台座、御宮殿、御 須弥壇をお洗濯させていただき、この度お納めさせて頂きました。
 ご住職様並びにご門徒様に大変喜んで頂き極楽浄土の様と感動いただきました。

京都では、明日8月16日の夜に五山の送り火が催されます。
他県からも多くの方がいらっしゃると思いますが、京都は、昼はもちろんのことですが、夜でもそれなりに暑さがあります(14日の夜9時ごろで29度ほど)。人ごみの多さも予想されますので、水分不足などにならないよう、体調面も気をつけてゆっくりご観覧下さい。

お客様係1課 平林

北陸を担当させていただいております梅本と申します。
仕事上よく北陸自動車道を利用するのですが、富山県魚津市を通過する時に『蜃気楼の町魚津』という大きな看板を目にします。
今まで実際に蜃気楼を目にした事がなかったのですが、先日初めて高速道路から蜃気楼を見ました。水平線上に船が浮いて見えたのです。この時期に見えるのは大変珍しいとのことです。偶然にも自然条件がそろい、初めて目にした蜃気楼はとても印象に残りました。北陸地域を担当させていただく、役得でしょうか。
1課 梅本

東北を回って2年。昨年の冬はほとんど雪が降りませんでしたが、今年は例年にくらべると雪は少ないほうですが、なによりも風が強くよこなぶりの雪にびっくりしました。(初めて経験しました。)
3月に入りこれから暖かくなってとりあえずはホットしてます。

1課 佐久間

最近「エコ」と言うキーワードをよく耳にします。PCで検索してみるとヒット数は何十万件とあり、エコ活動の企業ランキングなども出ています。それだけ今「エコ」は重要なキーワードの一つです。
個人で出来る家庭のゴミの分別から自動車会社が開発を進めているハイブリッドカーによるCo2削減活動など、一口に「エコ」といっても規模や形態は様々です。
中でも今一番エコ活動に力を入れている業種は食品関連だそうです。外食産業やスーパー、飲料・食料加工業などの消費期限切れの食材、容器・資材の莫大な廃棄問題に対して取り組んでいるようです。
我々仏壇・仏具を取り扱う小堀にとっても「エコ」活動は例外ではありません。梱包資材の再利用や過剰包装の削減など様々な取り組みをしています。また使用済みローソクを回収(キャンペーン時期)をさせていただき発展途上国へ寄贈させていただく活動もエコの一環になっていると思います。
仏壇や仏具は古くなってもお洗濯などによって何十年、何百年と受け継いでいく事が可能です。伝統ある技術を用いて、古くなった仏壇・仏具を新しく蘇らす事も一つの「エコ」ではないかと思います。

お客様係り1課 梅本

仙台市東漸寺様にて12月10日(日)落慶法要が行われました。
約3年という大きい事業で、私自身商品部として御仏具に携わり、人事異動に伴い
ご本堂の内装工事・ご納入まで携わらせていただき今まででもっとも貴重な経験を
させていただきました。
皆様のうれしい表情や、ご住職様・坊守様・その他大勢の方々からお礼の言葉をいただきますと大変うれしく思いました。
私自身落慶法要の参列は初めてで、正直なところ涙が出そうなぐらい感激してしまいました。
今後発展とご活躍を祈っております。


一課 佐久間


富山・新潟県をご訪問させていただいております梅本と申します。
今月はお盆月という事もありお仏壇のご納入が多い月でした。
ご納入時、お仏具の御荘厳・お取り扱い方法などご説明させていただくのですが、お客様からお聞きするご質問で最も多いのがお掃除(お磨き)の方法です。
お仏壇の上部から下部へと順番にお掃除していく事が基本で、金箔部分は素手で触らず毛払いでの埃払い、黒塗り部分はクロスなどの布で拭き取りをとご説明させていただきます。しかし、内部は細かな造りをしているので我々でも大変です。ご不明な点がありましたら、日々ご訪問させていただいておりますのでお気軽にお問合せください。
お客様係り1課 梅本 卓爾

18年の春から東北六県を担当させていただくことになりました小堀仏具の佐久間と申します。
以前は、商品係(職人さん廻り)をさせていただきましたので、お客様と接するのははじめてですがよろしくお願いします。
ただいま、はじめての東北の夏を経験していますが、あらためて東北の広さを感じながらまわっています。春夏秋冬めまぐるしく変わり土地柄に慣れるのに時間がかかりそうですが、がんばっていきたいです。

私はこの春から石川県・福井県の担当として配属いたしました平林義浩といいます。
まだ数ヶ月でして御地の雰囲気を味わってるしだいです。京都の素晴らしい御仏具・御仏壇を紹介に回ってますので宜しくお願いします。外商1課 平林義浩

 先日、ご注文頂いている唐狭間(欄間)の彫刻の下絵を職人さんに描いて頂き出来上がったので職人さんと当社の商品部長と三人で確認しました。お客様のご意向も組み入れて頂き職人さんにその場で少し手を加えて頂き大変立派な下絵が完成しました。後日、お客様にもご確認頂き仕事を進めて頂く事になりますが立派な唐狭間になると思いますのでご納入するのが楽しみです。

お客様係一課 梅原郁呂

北陸地域を担当させていただいております梅本と申します。
今年の北陸は例年以上の大雪で交通網は何度かマヒ状態におちいりました。
私自身北陸を回り出してもうすぐ10年になるのですが、今年の様な大雪は初めてです。お客様とのお約束時間には余裕を持って行動しているつもりですが、思わぬ交通事情によりご迷惑をおかけする事もあり申し訳なく思っております。
この大雪はまだまだ厳しくなるとの予想もありますので、細心の注意を払いご訪問活動をさせていただきたいと思っております。
梅本 卓爾

私は、青森・秋田・岩手・山形・宮城・福島を担当させて頂いております、お客様係一課の梅原と申します。

今年も後数時間になりました。今年もたくさんのお客様とご縁を頂きありがとうございました。至らぬ事や勉強不足な事が有ったと思いますが大きな事故も無く御手伝いできた事を嬉しく思います。

今年は、11月から京都の職人さんに出張にてご本堂の内装工事(漆塗り工事)をお願いしています。日頃は、出張していますので職人さんの仕事を直接見ることやお話しを聞かせて頂く機会が以前より少なくなりましたのでこの機会に足りない部分を勉強したいと思っています。ただ残念な事は、漆塗り工事の為漆にかぶれる心配がありますのでお客様に直接職人さんの仕事を見て頂く事が出来ません。その為にもお客様に工程や仕事内容などを的確にご説明出来るようになりたいと思います。

皆様、どうぞよいお年をお迎え下さいますようお祈りいたします。
そして来年もよろしくお願い申し上げます。

お客様係一課 梅原郁呂

051225御内仏北陸地方をご訪問させていただいております梅本と申します。
先日新潟県のお寺様の御内仏をご納入させていただきました。お仏壇は仏間の中に直接組上げていく仕込み式のお仏壇で、巾1m64cm高さ2m30cmとかなり大きなお仏壇でした。
去年の暮れにお話を頂戴してから、ご住職様のこだわりを基に当社の仏壇設計者の案を何度か再考し、ご納得をしていただいた上で今年の2月に製作に取り掛からせていただきました。それから約10ヶ月の工程をへてご納入させていただきました。ご住職様にも大変喜んでいただき、我々日々お客様に接する者として一番うれしい瞬間でもありました。
お客様係1課 梅本 卓爾

新潟県を担当させて頂いております山根良明と申します。
先日、新潟県のご寺院様の本堂改修工事、内陣施工工事が無事完了いたしました。
そのご寺院様は昨年10月の中越地震で被災され、本堂特に内陣壁等の破損が相当に激しいものでした。
被災当時、ご住職を始めご寺族の方々は精神的にも肉体的にも相当に落ち込んでおられて、私もお目にかかるのが辛いほどでございました。しかし時間の経過とともに、少しずつ気力体力ともにお元気を取り戻され、復興への道のりを一歩一歩着実に歩んでこられました。まずは本堂全体の改修工事から始まり、当社施工の内陣内装工事へと進んでまいりました。内陣施工を開始する際、ご住職様の「被災前の内陣よりも立派になる様に強く希望します。」と力強くおっしゃるお姿を拝見して、そのお心の中にある“全ての意味での復興”への強いご意志に感動し、こんな私でも何とか少しでもお役に立ちたいと心底願い、誠心誠意お手伝いさせて頂きました。そして被災から1年2ヶ月を経て、先日無事工事完了の運びとなり、復興の第一歩を大きく踏み出されました。ご住職様ご寺族様には「たいへん良くなりました。本当にお世話になりましたね。」と、こんな私に思いがけず感謝のお言葉を賜り、本当に感激いたしました。いたらぬ私が微力ながらも少しでもお役に立てたとしたら、これに代わる喜びはございません。こちらこそ本当にお世話になりました。1年2ヶ月、おそばでたくさんのことを教えていただきました。ありがとうございました。心からおめでとうございます。

お客様係一課 山根良明

私は福井県と新潟県を担当させて頂いております山根良明と申します。
現在、大谷派の御本山では報恩講が営まれています。報恩講とは浄土真宗の宗祖親鸞聖人の忌日に営まれる法要です。親鸞聖人が1262年11月28日に往生されるや、遺族や門徒らが月忌・年忌ごとに各地の道場に集い、礼賛や念仏和讃を唱えたことに始まり、以降歴史を重ねて法要としての形が形成されていったそうです。報恩講という呼び名の他に御正忌・お七夜・御講・お霜月という呼び名でも知られています。

今年の報恩講もいよいよ本日が最後日です。全国各地からお参りの皆様、お忙しいとは存じますが、5分でも10分でもお時間をお作り頂いて、ぜひとも当小堀にご来店下さいませ。普段は福井・新潟を走り回っているためほとんど店にいない私も11月28日は店におります。親鸞聖人のお導きで、あなた様にお目にかかれるご縁をいただけるのを楽しみに心からお待ち申し上げております。

お客様係一課 山根良明

北陸を担当させていただいております梅本と申します。
当社のサービスのひとつとしてホームページに寺院墓地・納骨堂情報があります。金沢の真宗大谷派等雲寺様の墓地及び納骨壇のご案内を掲載させていただいているのですが、先日北陸在住の方が当社のホームページをご覧いただき等雲寺様の納骨壇をお決めいただいたとの事です。その方は出身が他県でご先祖様の大切なお骨を身近な北陸でとお考えだった様で今回ご縁が出来たとの事です。我々といたしましてもお手伝いさせていただいてうれしい気持ちでいっぱいです。
これからもいろんなサービスを提供させていただきお客様との繋がりを大切にさせていただきたいと思います。
お客様係1課 梅本 卓爾

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